きちんとした中国語がいつになっても喋れない! 中国語が表面的な文法知識でしか理解していないからです。                                              何故間違えるのか?作文をして添削を受け、間違いの根底にある理由が分かればあなたの表現力は格段に進歩します!                                         

                                                               

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添削文サンプル     変更履歴の表示     添削文で文法力      
                    ■ 変更履歴の表示
 
 
・ 添削済みファイルは下記の3種類に分け、事務局よりお送りいたします。
 
・ 添削ではワードの場合は「履歴表示機能」を使用します。
これは添削の跡を残す機能で、どこがどう直されたのか、それぞれ修正箇所を色つき・コメント付きで確認することができます。
 
・ 一つのファイルでご自分でも表示を切り替えることで 原文・添削箇所の残っている文・完成分 の3種類を表示させることができます。
 
 
 ■ MS Word 2007(VISTA)の例
 
・ メニューバーの「校閲」をクリックして、右側の「初版(変更箇所/コメント付き)」等のあるBOXの右脇下向き▼をクリックして
  表示を切り替えます。
・ 表示は吹き出しで下記に記した3種類のうちどれかを選びその後
  原文(初版)・添削履歴文が2種類「初版(変更箇所/コメント付き)」と「最終版(変更箇所/コメント付き)」・完成分(最終版) 
    の4種類を切り替えて表示することが出きます。 
                          
                          下記の画像が見にくい場合は【ここをクリック】してください。 
 

 

 
「吹き出し」をクリックして、
 ① 「変更履歴を吹き出しに表示」をクリックしますと削除・追加のすべてが表示された変更履歴になります。また
 ② 「すべての変更履歴を本文中に表示」をクリックしますと吹き出しのない(コメントのない)ノートに棒線と挿入文が表示された状態、
 ③ 「コメント/書式のみ吹き出しに表示」をクリックしますとノートに赤ペン添削をおこないさらにコメントのついた状態になります。
 
③がわかりやすいと思います。
  
               下記の画像が見にくい場合は【ここをクリック】してください。
  

 

 

吹き出しの①を選んだ場合は 添削文の確認には「初版(変更箇所/コメント付き)」のほうが原文に取り消し線がはいっていますので、
原文に近い状態ですからわかりやすいかもしれません。
「最終版(変更箇所/コメント付き)」のほうは取り消された文が消え、挿入分の方が表示されて最終文に近い形になっています。
 
 
                          

 

 ■ MS Word 2003(XP)の例
 
・ メニューバーの「表示(V)」をクリック、ドロップダウンリストの中から「変更履歴」をクリックします。ツールバーの右側の「初版(変更箇 
    所/ コメント付き)」等のあるBOXの右脇下向き▼をクリックして表示を切り替えます。
・ 表示の種類は上記 2007 と同じです。
 
           下記の画像が見にくい場合は【ここをクリック】してください。